2013年01月22日

チャレンジの精度

全豪オープンテニスを見ていると
センターコートやメインのコートではチャレンジができる

このチャレンジは、軍事の技術からできたものらしいけど

チャレンジしてもけっこう外れる
どのくらいの確率かわからないけど、半々だったら上出来っぽい

チャレンジのシステムができたのは、ここ5年くらいだと思うのだけど
いままでテレビで見た中で、一番精度が高かったのが
シニアツアーのマッケンロー

100%とはいかないものの
かなり微妙なジャッジまで見切っていた

かれが現役時代にクレームをつけていたのは、かなり当たっていたのかもしれない

しかし、ほとんどの現役のトッププレーヤーは
チャレンジがあまり当たらない

だから、ほとんどの選手のクレームはあてにならないということになる

実際自分でセルフジャッジでジャッジしていても、わかんないもんんえ


でも

フェデラーはすごい
1mm程度のアウトとかインもチャレンジ成功させる
100%とはいわないが

きっと
フェデラーとマッケンローというのが
いままでのなかのプレーヤーで最高峰なのかもしれない
とチャレンジから見てそう思う
ラベル:チャレンジ
posted by そして at 18:45| Comment(0) | 全豪オープンテニス 2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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